珈琲

Anne
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歌詞

作詞:Anne

作曲:Anne

向かい合わせの現実と  背中合わせの過去が息苦しくて うずくまった黒い感情は  堕ちて逝く私を待っているんだろう 太陽が昇る 私は眠りにつく  冷たくなった珈琲を飲み干して 口先で唄う言葉の嵐に 耳を貸すことさえ嫌になる毎日で 水面に映る不安な顔があまりに無様で わざとカップを傾けた 溢した珈琲を拭き取るのが億劫で 真っ白なものが黒く染まっていく 明日はどうしよう 明後日は 明々後日は これからひとりで生きていかなくちゃ 1秒、1秒 時計は進んで 今日も私は止まっている 水面が歪む 水滴が落ちていく まだ未熟だった 青い果実みたい 濁ったカップの底にある文字が 「頑張れ」とか安い言葉じゃないといいな 何も無いのに 何もしてないのに 泣きそうになるのはなんでなんだろう 大切な日々が記憶の隅から 落ちていかないように大事にするから 黒く染み付いた心を愛せますように 笑顔で振り向く未来でありますように

アーティスト情報

標準語を話すのが苦手です☺︎

shea

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