夜の駅

滝沢ジョー
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楽曲解説

深夜12時近くの夜の駅。色々な人の感情が行き交う。夜の駅で座っている人は誰かを待っているのだろうか?何を考えているんだろうか? ある男がギターを取り出し、歌い出した。 僕が16歳の頃に書いたこの曲を今更ですが改めて歌って載せてみました。

歌詞

作詞:滝沢ジョー

作曲:滝沢ジョー

僕は待っている 夜の駅で たぶん君は来ないって  分かりきっていたけど 12時を過ぎたから  そろそろ帰るよ おやすみと君に  LINEをしながら暗い道を 僕は歌っている  夜の駅で たぶん君には届かないって  分かりきっていたけど 声が枯れてきたから  そろそろ歌うのをやめるよ でも最後まで歌うよ  君のためのラブソングを 12時を過ぎたから  そろそろ帰るよ おやすみと君に  LINEをしながら暗い道を いつか届くと信じながら...

アーティスト情報

"新世代ロックスター" 独特な歌声はどこか懐かしく暖かく、少し寂しい。 唯一無二の音楽性で令和の激動の時代を突き進む男。

shea

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