ゆらゆらり

HANA
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歌詞

作詞:HANA

作曲:HANA

お風呂に浮いた猫の毛を眺めて 下唇をつねってみたの 金木犀と焼き魚の匂いを 乗せた秋風 この部屋まで届いたよ まるで揺れる木の葉のように 私の心もゆらゆらり 沈む時もあるけど スカートから生えた 私の足で歩かなくちゃね だって私以外に 誰が私を幸せにできるの? いつか聞いた 般若心経を唱えてみたり 埃が溜まったドアの隅を 指先で絵を描いてみたけど まるで泳ぐ金魚のように 私の体もすいすいと 進んだらいいのに だってたまに怖くなるの 月と太陽がかわすバトン どんな私も 私のはずなのに こんなに頑張る私を そう神様はそっとずっと 見守ってくれてる たまにドジをして 涙の蛇口ひねって 止まらない時もあるけど そのくらいは目を瞑って 私はきっとやれるから

アーティスト情報

20歳。猫としましまが好きです。

shea

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