終わりの夜に

JANOMETONES
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歌詞

作詞:上川萌

作曲:藤木智大

時期外れの新しい 手帳に皮のカバーかけて 少し減った予定を ひとつずつ書き写した さよなら 君のひとことが いつものまたねは最後の言葉に なってしまった 君がいなくなっても 手帳のマスはいっぱいだけど 君がいなくなったから 僕の心はからっぽになってしまった ひとりでの夕食はなんか すぐに冷めてしまうみたいで 僕だけが凍ったまま時計は走って行く 重い目をあけた朝、鏡に映った一重 いつもよりもアイライン強く引いて 誤魔化した さよなら 私の言葉は 今までの全部 思い出さぬように 強く放った 街にさす仄かなあかりに背中押されながら 暗い夜道をひとり今日は 歩いていかなくちゃならない なにもなかったところにできた思い出が ポツリと浮かんで浮かんでは消えて いつもの日常に戻る

アーティスト情報

キュートでシックな国産ポップユニット!JANOMETONES-ジャノメトーンズ- 福岡を拠点に様々な媒体で活動中。

shea

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