点線(demo)

MABOROSHI FREAKS
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歌詞

作詞:カツオコータロー

作曲:コハマタイガ

途切れ途切れの日々が過ぎて また、はじめからだと頭を垂れる 重なりあった線の一部が 違う場所から懐かしい 数も知らない日々のすきまに 入り込んだ甘い感傷は いつの間にか淡くぼやけて 三食食べて次の線に備える 点線に合わせて折り目をつけて 紙飛行機でも作れたら 少なくともすこしは飛べるはず 上げたまなこで前をみる 不意のすきま風が身を揺らして 傾く紙飛行機どこへいけるの 降りた場所では雨が冷たい 濡れてしまったけれどいつものことさ あすは晴れるか 夕焼けは照らすか 月はみえるか 夜はおとなしいか そんなことはまったくわからないから 感傷と過ごしてきたる線に向かう 点線に合わせて折り目をつけて 紙飛行機でも作れたら やってきた線の風に乗り漂う 残った跡はいずれ甘く身にしみる

アーティスト情報

music:コハマタイガ lyric:カツオコータロー

shea

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