流れる

CULTE
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楽曲解説

遺書を書くなら、

歌詞

作詞:Shoutarou

作曲:CULTE

不安も心の声なら 捨てるのは可哀想、と君は言う チラつく影は笑って 太陽が煩わしくなったのは 何時からだったろう 細めた目に映る雪の芽 絡まる蔦を切ってはだめ 移ろう色に目は眩み 白に行き着く、君は一人泣く 向こうに映る青色さえ 此処からの景色をじっと見下ろし 赤い目をしたいつかの君は 流転の彼方に心落とした 細めた目に映る紫 絡まる蔦が成した一つの木 移ろう色に目はくらやみ 黒に集まる、涙はもう出ない

アーティスト情報

カルト in Sendai city Japanese post alternative shoegazing rock band e-mail: culteinsendai@gmail.com (Booking, Gigs)

shea

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