The Akabane Vulgars on Strong Bypass
EggsID:akabanevulgars
7
38

2005年、内薗美貴(Bassist)により結成。高校のクラスメイトであった祖父江渓をドラマーに、姉の内薗有美をギターボーカルとし、高校在学中に初のライブ。結成より半年ほどはカバーバンドとして活動、その後すぐにオリジナル曲を製作するようになり、現在の活動スタイルへと至る。2006~2011年の間には、池袋のライブハウスでのツーマン、ワンマンライブなどを含め月に4,5本のペースでライブを行い、この間3枚の自主制作音源を制作。(2007, 2009, 2011)
しかし、徐々に日本のライブハウスでの活動に金銭的に限界を感じ始め、いかにバンドのギャラ、物販の売上げでバンドを回して活動を続けていくかを模索するうちに海外での活動も視野に入れる。
2012年3月、インターネットの応募によりテキサス州オースティンSXSWへの出演権を獲得。その半年後、2ヶ月に渡るツアーのため、再渡米を果たす。このツアーは約30公演、カルフォルニア~ニューヨークに及ぶ。初の海外レコーディング、J-pop Summit Festival(サンフランシスコ)にヘッドライナーとしての出演、現地メディアの取材などを経験する。(MTV IGGYなど) このツアーの為、バンドはThe AnimalsのThe House of The Rising Sunをカバー、好評を博す。またこのカバーはバンドの音楽への情熱をも更に押し上げる。この年の海外進出を皮切りに現在に至るまで、海外での活動や現地のファンの存在はバンドにとって欠くことのできないものとなる。前述のJpop Summit Festivalへの出演は現在まで通算4回、イギリスのベルファストで開催のSunflower festival、アメリカアリゾナ州Connich wa Con など数々のフェスティバルにゲストとして出演する。2015にはアメリカツアー費用をクラウドファンディングにて国内外から募り、目標金額を達成する。その時の日本の支援者からの反響を改めて感じ、感謝し日本でも勢力的に活動、月に2、3回のライブを行い、国内外で毎年1枚のペースでアルバムを発売している。

more

shea

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする
▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs Project/パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

アカウント登録

  • For Artist
  • For Listener