至福のエゴイズム

川口 亜紀
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歌詞

作詞:川口亜紀

作曲:川口亜紀

言葉の刃は罪深い つまり現実世界は生きづらい  そんなに泣いてどうなんの? なんてつまらない事は言うんじゃない 本音はもっと笑ってたい だけど考えるたび襲う目眩 不安感だけが残る朝 迎えるたびにこの身滅ぼしたい 汚れも許して 空を覆った悪が降り注いでくるの嘲笑いながら この身をすり抜け心を抉り取る 自分の心を信じたい なのに不安定すぎて信じ難い 結局全部的外れ 頼りない信念で乗り越えたい この世の全てを愛したい なんて綺麗な言葉を発したい 良いとこばっか見せたいの それが人間の性、消えないの 野望は隠した 朝日に染まったあの子が妬ましい壊したくなるの 日の目も見られず誰かのせいにした 1人じゃ抱え切れなくなってこの手の中にある 何かを捨てようとしたけど どんなものでも失うのがやっぱり怖い 「これが君の弱さだよ」っていつか言われた ため息混じりの声が頭に響いて、痛みは怒りに変わる 滲んだ本心 全ての痛みを消し去ってほしいの誰でもいいから その手で触って存在を認めてよ 描いた未来はあっけない それでも消えることのない期待 這いつくばって惨めでも この手で掴むまでは辞めないわ

アーティスト情報

シンガーソングライター

shea

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