次元

渥美定義
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楽曲解説

通じる必要のない呼吸。

歌詞

作詞:渥美定義

作曲:渥美定義

謝ることのできない夢で、 少し近づく。 すべては素振りで、 ここにいるような風景からあぶれて、求めることができる。 前例しかない歴史の延長に、鳥がとまる。 いつ鳴くか知らない。 いつ立つか知らない。 風が等しく吹いていて、飽きない。 済んだ用事を繰り返しているように、 何者も話すだろうか。 影響のない世界が、その中心で震える。 唐突な切断が、その心を勇気づける。 忘れるために書かれたものが、新しく思い出される。 こぼれた水はこぼれたままで、 言い訳のように粒になって広がった失敗の物語。 それ以外にできたものは、試みたこと。 夜にさえはじかれる、星の巡りの煌めくように。 すべての空は落ちて、纏うことなく起立する。 柔らかく群れた薄笑いに、 振り返るよりも未来にのけぞる。 可能性の言葉がまた話されて、 願われたものが。

アーティスト情報

1980年生まれ。

shea

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