ユートピア

白菜憑ノ巫女
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楽曲解説

刹那主義のことではない。

歌詞

作詞:白菜憑ノ巫女

作曲:白菜憑ノ巫女

永遠なんて言葉を信じていたんだ 私は知らなかった 鮮明な記憶になお苛まれている あなたが消してよ 延命しても間延びするくらいの命ならもういらない 夢の中では子どもとマンション 言わずもがなで済まされて でもどうした現実 収入十五万だしあなたに貸した金さえも未だに返らない プールみたいな朝空 ナイフみたいな陽が差し 恐る恐る窓を開け 溺れて焦がれた 証拠にもないことを性懲りもなく問うてもキリがなくなるだけだけど 今だけでいい 今しか手にしてない 曖昧な記憶でもいい 未来のことをそんな簡単に言わないで 口に出しても 苦くなるだけでしょう 通り過ぎた過去など途方に暮れてみたり憎んでみたりしても仕方がないから 今宵は眩しい闇を悠々と闊歩してはより良い快感求めて 今だけでいい 今しか手にしてない 曖昧な記憶でもいい 未来のことをそんな簡単に言わないで 口に出しても苦くなる 今だけでいい 今だけ手にしている いつも新しいままで しがない夜もまた来る夜明けまで乗り切るくらいのことを今しよう

アーティスト情報

神奈川県横浜市出身19歳男性シンガーソングライター。 文学的な歌詞と熱のこもった声が特徴。

shea

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