冬過

ivy oak
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歌詞

作詞:エビナスグル

作曲:ヤマシタシュン

深い空 雪降る狭い公園で 君と歌ったあの歌を 何度も聴き返す このロックバンドは もういないらしい あのロックンロールは もう聴けないらしい 暗い空 星降る家のベランダで 今日までを思い出し 静かに頬を濡らす いつも流してる 歌を少しだけ 口ずさむ白い夜 声にならない声で 変わりたいんだと 願った空だった 後ろから 君の声がした なにもいらないと 歌が聞こえる きみが1番だよ あの頃 だけ 口癖のように ずっと言ってた 「また明日」のセリフが なんだか 少し辛くなって 繋いだ手からは 寂しさが こぼれ落ちて 降る雪を掴むように その手を 離しただけで ただ 君が 君を 君が聴いてた 歌も聴いたけど 君が話してた 映画も見たけど 君に僕は 似合わないんだ 静かに震える 降り積もる雪の中 愛していたよ そんな在り来りな 言葉で片付けることは 辛くて 僕の全てを 君に見せる勇気は なかったんだ ごめんね 雪が溶ける まで

アーティスト情報

2020年千葉県柏市にて活動開始。 3ピースロックバンド Gt.Vo エビナスグル Ba. ヤマシタシュン Dr. シバヤマノノカ

shea

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