雨の降る夜の街

片道きっぷ
0
0

楽曲解説

宏哉との喧嘩を機に作った曲。人生の中で困難にぶつかって立ち止まりそうになってしまうけれども、必ず見てくれている人がいます。僕たちと一緒に前に進んでいこうという意味を込めた曲です。大野

歌詞

作詞:大野 純哉

作曲:夏目 広大

強がっていた雨の降る夜の街 悔しさだけが胸に残っていた 君が言ってた もう帰る って言葉 胸の奥が少し苦しくなったよ どうしても分かり合えそうもないみたいだ それでも君に伝えなきゃいけない事が 僕らならまだやれるさ こんな所じゃ終われない あと少しで掴めるさ 青春を駆け抜けていたあの日の電車のように 前に進んでいこう 夢を目指す君のその姿を見ている人が必ずいるから 君の目に映った華やかなあの光景が あまりに遠くて届かない場所に見えてて 時に僕らは現実の壁の前に立ち止まり 行く先が見えなくなる 溢れ出したその涙が大空に虹をかけ 明日への道になる 人生という名の旅にレールなんてない だから人はみな歩くのさその足で進め 雨上がりのこの街にまた朝が来る 朝日を背に歩く影が肩を並べる 踏み出したその先にある あの日夢に見た光景が目の前に広がっている 進み方も歩き方もまだ何も分からないけど 進み続けるんだ やれるはずさ もう恐れることはない ここから始めるのさ 青春を駆け抜けていたあの日の電車のように 前に進んでいこう

アーティスト情報

Gt/Cho.稲吉宏哉(LEADER)、Ba.大野純哉、Vo/Gt.夏目広大

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or