みそら色

LIZARDMAN FAT
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歌詞

作詞:佐藤涼也

作曲:佐藤涼也

風が吹いて君は飛んだ 綿のようにいとも簡単に 鐘が鳴って僕は走った 赤く染まる坂道を登って まだ寒いこの冬の街を 駆け抜ける弓矢のように ただ通り過ぎる人混みの中で 誰一人気付きやしない 飛べない僕らを笑うように 羽ばたく白鷺は どこまでも続く空を あてなくゆくのに 僕らこのみそら色を欲しがる この空さえも侵すと言うなら こんな理屈の羽など欲しくはない たった17秒で誰かを殺す為に 手に入れた翼じゃ無いはずだろ そうだろ 飛べない僕らを笑うように 羽ばたく白鷺は どこまでも続く空を あてなくゆくのに 地を駆ける僕らが まだ憧れ続けていた このみそら色を欲しがる

アーティスト情報

2015年結成。 長崎県長崎市を拠点に活動中の4ピース日本詞ロックバンド。

shea

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