クライ

街鳴り
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楽曲解説

Sorakoが鬱病になっていたときに周りの助けにより立ち直ったときに作った曲。 当時、毎朝結局何も動き出せない自分でした。 このままじゃいけない。変わりたいと思ってる人の手を引っ張っていけるような曲であればと思います。

歌詞

作詞:sorako

作曲:sorako、街鳴り

自分のために笑えた時 僕は幸せなんだと気づいた ただの人で終わりたくない 誰かの確かな人でいたいよ   毎日満足できなくて 抜け殻にもなれない僕だった 空を見ないように歩いた 寂しい時だけ繋ぐ手が嫌い 何回朝がくれば僕は変わるの もうそんなのやめだ 誰かの影になっていた 僕はもういない 君のために死ねるなら 僕はいいよ 過去をどれだけ悔やんでも なにも変わらない 今度はきみの前を僕が歩くから いつも1人で泣いていた 僕はもういない いつか誰かの光に 僕はなりたいんだ まだ僕は歌える まだ僕はやめない 僕は歌い続ける

アーティスト情報

大阪で活動中のロックバンド。街中で鳴り響く日々を目指して。 Gt./Vo.Sorako(@sorak0707) Ba.ごうや(@go_go_yuzuka) Instagram:https://www.instagram.com/machinari_osaka/ Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCD7UN5JZAn4_8fgeD0rwx0Q

shea

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