歌詞

作詞:紀田ミズキ

作曲:紀田ミズキ

だってまだブルガリの匂いが ベッドの中に包まれているから 思い出しても しょうがない 余韻だけでも 感じたらいい あなたに私はウブ過ぎましたか 間違った愛のほうが好みですか 煙草くらいくわえずに置いてってよ 灰だけ残していかないで こんなこと いまさら 分かっていたのに その腕に触っておけばよかった だってまだ飲みかけの缶が 机の上で目立っているから 残していても しょうがない 不味くたって 飲み干したらいい あなたに私は古過ぎましたか ギラギラちゃんねーが好みですか 汚したシーツくらい持ってってよ 私まで残していかないで あなたの風が心揺らすのは アネモイだって知らないんだろう 明日なんていらないよ あなたがいれば いつだってよかった だってまだブルガリの匂いが ベッドの中に包まれているから 思い出しても しょうがない 余韻だけでも 感じたらいいんだけど 思い出しても しょうがない いまも ブルガリに包まれているの

アーティスト情報

沖縄出身シンガー・ソングライター 紀田ミズキ(キダミズキ)21才。寝ることが好きです

shea

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