アネモネ

紀田ミズキ
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歌詞

作詞:紀田ミズキ

作曲:紀田ミズキ

20デニールの黒タイツが 僕を おびき寄せていたのは このあと 続きがあるからか? 君の価値 つけてほしいのか? 微熱が続いている その先に ふたりに待っていた 虚しさが 言葉も使えず片付けた 最後の さよならも言えずに 巡る季節の中で いつも 君は 君を想い出させる 風に咲いた 君は泣いていた 愛の散らし方も知らずに 春を覚えた 君が教えた 巻き戻せない 夜らしいね その上着を1枚脱いで 少しの肌を 魅せていたのは このあと 続きがあるからか? 僕のアドリブ 魅たいのか? 重ねた唇 重ねた奇跡が それを壊した 美しく 散ることさえできず 風に咲いた 君は泣いていた 愛の散らし方も知らずに 春を覚えた 君が教えた 巻き戻せない 夜らしいね また 君の風を 探している 20デニールの黒タイツが 僕を おびき寄せていたのは このあと 続きがあるからか 君の価値 つけてほしいのか

アーティスト情報

沖縄出身シンガー・ソングライター 紀田ミズキ(キダミズキ)21才。寝ることが好きです

shea

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