歌詞

作詞:南野良介

作曲:南野良介

あの星の光は一体いつの光だろうか そんなことを考えていると、 自分の存在が不確かになっていくような 気がして怖くなるんだ 慣れない煙草の煙は僕の心を曇らせて 見えるものも見えなくしていく 人は何のため歩いて行くのか 今日もその答えを探しに行こうじゃないか *今夜も雨が強まりそうだ 涙を隠すにはちょうどいいかもな あの日から僕の時間は止まって もう動き出すこともないだろうな 少し前の話だ 誰も知らない間に世界は変わり始めて 僕は流れに乗り遅れたんだ 神様の篩が始まった 街灯の蜘蛛がいなくなっている そうさ、皆もあるべき場所へ帰っていく 僕は一人取り残されて隠れん坊を始めたんだ 探し物はもう最初から決まっているんだ 今夜も僕は君に照らされて 思うような表情もできなくなって 我慢なんてしなくていいからと 思い出してまた僕は空を見上げる *繰り返し

アーティスト情報

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shea

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