序章

soto
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歌詞

作詞:soto

作曲:soto

何も見えないことにして 昼寝という名の二度寝をした うずくまったのは日常の泡 増えて消えるだけ 涙と雨と風呂上がり さりげなく触れた優しい君の影 まっさらな時に記したもの その鼓動に聞こえるか くだらない遊びでいいなら 簡単な言葉でいいのに 自ら断つことで続く海や朝を超えることできると 抱き寄せた 鮮やかな術を知っていたの 夢では逢えないわけだから この夜は僕を呼びつけたのか 今日も暑さで目が覚めたら 着替えて出かけるのさ 終わりを数えているけど そんなに易しいことなの 生まれてきたままのありのままの肌や声を包むよう 揺らぐ目線の先は決して交わらぬまま 救われたいならそまればいいのだろう同じだけ 見出すように誰もが光や夜に讃えられるわけがない 冷えきったのならば憂うふりはもう効かない 何も見えないわけがなく 瞼閉じれば消えるはずもなく 涙も雨も変わらないさ なあ そうだろう 振り返れば もう 笑えるだろう 眩しさに

アーティスト情報

16歳の頃ギターを弾き始め、作詞作曲もはじめる。 2016年6月よりライブ活動開始。

shea

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