laugh

soto
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歌詞

作詞:soto

作曲:soto

子供みたいな笑顔で 私の全てをさらってしまうの 赤いその眼が嘘だと剥がれた 全てを悟ってしまった 貴方に嫌いといった朝焼けの色が 被さって私と空の境が揺らぐ いつもと変わらないこの道で 何を期待したの悲しい人 誰に笑いかけて欲しかったの 海も無いから泳げないでいる もうただ一度と 既に手の内にあるのに再び使えはしない まして今更だ 何も言えなくなる 壊れていたの 今でもその腕時計は17時を指してる 貴方が嫌いといった真昼間の雨は 時間も温度も感じないみたい いつもは変わらないこの道で 何も期待できずかわいい人 思い出しては泣いているの 海の中で捨てれずにいる ああ 正してほしい 既に手は泥で汚れて ずぶ濡れでどうしようもない さながら海を漂う燃えないゴミ ただでさえ眩暈で眠れないのに

アーティスト情報

16歳の頃ギターを弾き始め、作詞作曲もはじめる。 2016年6月よりライブ活動開始。

shea

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