歌詞

作詞:haruto

作曲:haruto

春の空気は まだ冷たくて あの日を思い出す 春の日差しは ふわり暖かくて 君の温もりを思い出す いつも背中は 近くて遠くて 無邪気に先へ先へ 桜吹雪の切れ間 くるり振り返る 笑顔を 今年も また 思い出す だから春が好きで だけど嫌いで 優しくて痛くて 一人になって汚くなってしまった 部屋 もう抜け出したくなって 家を出てすぐ 桜並木の 散った跡には 静かな道と青空が広がっていた もう二度と会えないこと 散った桜が歌うよ この道の先に君はいないと そんなことわかっているけど どうしても探してしまうよ だから花びらでまた 埋め尽くしてよ 桜 この人だけは 信じるべきだ そう思えたこと伝えなきゃいけなかったんだ だけど言葉は 指の隙間 するり溢れるように掴めなくて 渡せないまま もう二度と会えないこと 知った今では遅いよ この腕の中に君がいないと 開きかけた心は 春のうららのなかでも ずっと蕾のまま いつか枯れてしまいそう 疑うことなんていらなかったから 繋がることに言葉はいらないって甘えてた 来年も見れる桜の花 摘んで醜く枯らすくらいなら 冷たい風に 重ねる時間に 任せようと 思っていただけなんだ もう二度と会えないこと 知ってるけれど 歌うよ これからの先も君といたいよ ひらり あふれた言葉 君の手のひらに舞い降りた 桜の花びらのように もう二度と会えないこと 散った桜が 歌っても この道で見た君の笑顔を 優しさを 温もりを どうしても探してしまうよ だから花びらでまた全部埋め尽くしてよ 桜 春の空気は まだ冷たくて あの日を思い出す 春の日差しは ふわり温かい君に似てるのを まだ覚えてる

アーティスト情報

___ちょっぴり子供でほんのり大人なピアノPop's___ 大体22歳くらい、バンド名は「猫に囲まれてしにたい」ですがVo.は犬派 レトロでポップでちょっとダークな男女混合5人組バンド MVはこちら↓ https://www.youtube.com/watch?v=V5u3Df5ZxOw&feature=youtu.be

shea

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