化粧

りた
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楽曲解説

柔らかいきみの肌に触れてみると 心が近づくような 不思議な感覚だった 強気な目の奥に隠している 弱さを知っているのは僕だけなんだ どんな夜を超えても どんな朝を迎えても 私じゃなきゃダメなのと 泣きながらきみは僕にゆう そんな事、前からわかっているよ きみは僕じゃなきゃダメだと どこに行っていたか誰と過ごしてたか 全て知っていないと 不安になるね いきなり飛び出したひどい言葉に胸が痛い 僕ときみを足して二つで割れたら  きっとうまく行くのに こんなに絡まらずに 好きで入れるのに 私じゃなきゃダメなのと 泣きながらきみは僕に言う 日が過ぎるほどにきみの化粧が 薄くなってゆくのがうれしいよ

アーティスト情報

大阪、20歳、シンガーソングライター

shea

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