歌詞

作詞:池田銀

作曲:池田銀

寂しい街の夜明けに 朝焼けを見に行こうと歩む二人 秋風に吹かれる名前もない 花のように生きていく 僕らは離れ離れに なることもわかっていたのに それぞれの未来を見据えながら いつまでも抱き合うんだ 現実の矢が近づいてくる匂いがして 怯えているよ目の前の君のことも 忘れてしまいそうで 茜空は悲しいほど君を綺麗に映す 泣いてしまいそうな僕のことを 相変わらず笑ってくれるのかい 茜空は悲しいほど君を綺麗に映す 君が隠してた涙を見せた時 生まれた意味がわかった気がしたよ 季節は移ろいながら 何もかもを置き去りにして 大切なものまで 見失いそうになる人ばかりだ 孤独の中に微かな光を見つけたの 愛しているよ 無常な時の流れに抗う術を探した 茜空は悲しいほど君を綺麗に映す 僕の手が君の頬に触れた時 この世界は色に染まっていく 茜空は悲しいほど君を綺麗に映す 脆く小さな手や大きな瞳を 焼き付けて強く感じていたい 茜空は悲しいほど君を綺麗に映す 泣いてしまいそうな僕のことを 相変わらず笑ってくれるのかい 茜空は悲しいほど君を綺麗に映す 君が隠してた涙を見せた時 生まれた意味がわかった気がしたよ

shea

ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or
or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or