歌詞

作詞:池田銀

作曲:池田銀

白い楽園 通り雨が僕らを包み 雲間から光が射して 荒削りな日々を思い出し 過ぎ去りし夢を浮かべて歩く 幸せを求め続けて 掴めず人は彷徨うのか 傷つけ合う言葉に怯え おどけて笑う孤独な時よ 今も真面目に生きているつもりだよ いつか必ず''本当''って いうやつを見つけてみせるよ 手を繋いだら君のことを 忘れないように眺めた夕焼け 手を繋いだ後、君は僕の 全てを奪ってそっと消えていくんだ 夕凪の中で浜辺を駆ける その背中を僕は見てたよ この世界と交わる君は 遠い場所へ行ってしまいそう だからお願い僕を忘れないでくれ いつか夢見たあの国のあの島で 二人笑い合うまで 手を繋いだら君のことを 忘れないように眺めた夕焼け 手を繋いだ後、君は僕の 全てを奪ってそっと消えていくんだ 手を繋いだら君のことを 忘れないように、忘れないように 胸に刻んだこの一瞬、煌めきが 生まれてきた意味だろう 愛した君もそっと消えていくんだ

shea

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