水晶の舟 - Suishou No Fune
EggsID:suishounofune
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1999年、紅ぴらこ(kurenai pirako)、影男(kageo)の二人は東京で「水晶の舟」を結成。 浮遊感のある幻想的な音楽。リリースの多い欧米では、ジャパニーズサイケデリックロックと呼ばれている。 現在のメンバーは、紅ぴらこ(vo.g)、影男(g)、松枝秀生(b)、原田淳(drs)。 「水晶の舟」はライブバンド。即興やアドリブで出てくる音や演奏を、各メンバーが互いに影響、感化し合い、そのバイブレーションと共鳴しながら音を紡ぎ表現していく。 そのようなインプロビゼーションのなかで、即興の言葉や詩が生まれ歌となり、その歌を中心に楽曲がつくられる。 日本語による言葉と詩に宿るスピリットを尊重し「精霊、光と闇、生と死、愛、霊魂、シャーマニズム」といった精神的な世界観を持つ。 自由で固定観念に束縛されない感性に溢れた歌とツインギター。唯一無二のオリジナルロック。 演奏活動と作品は、ツインギターを基本にデュオとバンドのスタイルを持つ。 デュオは、ツインギターによる即興が中心で、演奏する土地や場所から空気を感じ取り、インスピレーションによって得た音から言葉・詩・記憶をアドリブで歌うフリーキーなスタイルが特徴。 バンド編成では、即興演奏もするが、楽曲中心で、リズムを前面に押し出したロック色の強い曲調が多い。 海外ツアーは米国が最も多く、2007年はSXSW Music Festivalに出演。他は英国、欧州、香港など。 2015年からは、東京で単独2時間公演“UNDERGROUND SPIRIT”を定期的に開催。 次回の単独公演は2019年10月25日、吉祥寺シルバーエレファント。 最新ライブレビュー http://www.suishounofune.jp/suishou.jp.media.livereview.2019.04.12.html 自由で感性豊かな歌と、ミニマル、アンビエントから轟音までと幅広く音色が呼吸するように変化していく「水晶の舟」の音楽性は、欧米で特に高く評価され、国内外で数多くのアルバムを発表。 インタビュー <2016年4月 / Red Bull Music Academy> http://www.redbullmusicacademy.jp/en/magazine/interview-suishou-no-fune

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shea

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