裸足の季節

the paddles
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楽曲解説

2nd mini album『HAKKA』収録曲。

歌詞

作詞:柄須賀皇司

作曲:柄須賀皇司

長い長い廊下の向こう側に 広がる世界は何処まで続くの 汗ばんだシャツをまくり上げて きらめく裸足の季節が来た 高気圧な気分 夏を宝物にする準備はできたか 灼けつくように燃える夏なら 僕らの若い弱さが無いと 大人になるまでのモラトリアムに 君と出逢えたなら僕は報われなくていいよ モヤモヤして直視なんてもってのほかになって 君は無邪気に大爆笑 僕はただただ大脱走 この気持ちを歌に残して 名前を付けた瞬間に 恋になるってさ、国語の先生が言ってたな 突然降り出した大雨に 何かを期待して折り畳み傘 過ぎ行く裸足の季節に涙を流す僕らが世界で1番美しいよ 灼け付くように燃える夏なら 僕らの若い弱さが無いと 大人になるまでのモラトリアムに 君と出逢えたなら僕は報われなくていいよ

アーティスト情報

2014年、高校の同級生で前身となるバンドを結成。 結成当初から積極的にデモCDを発表、それに合わせた全国ツアーや大型サーキットなど若くして数々のライブイベントに出演、2018年末には「COUNTDOWN JAPAN 18/19」への出演も果たす。 その経験値からも裏付けされたライブは当時から評価&期待値共に高く話題となる中、2019年10月、遂に1st mini album『EVERGREEN』をリリース。 そして2020年10月には最新作となる2nd mini album『THE ERA』をリリース。 タイトルの通り「時代」に挑むthe paddlesに引き続き注目したい。 【Discography】 ■1st mini album『EVERGREEN』 ■1st single『スノウノイズ / 22』 ■2nd mini album『THE ERA』 【Award】 ■「十代白書2018」グランプリ ■「MASH FIGHT! Vol.7」FINAL MATCH進出 ■「RO JACK for COUNTDOWN JAPAN 18/19」優勝

shea

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