隠れ桜Ⅱ

悠介
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楽曲解説

そして・・・ から始まっているように、この曲は若い頃に書いた「隠れ桜」 の続きです。 そんな過去の自分に未来から語りかける感じで 桜の思い出を書いています。 自分がその風景や情景で欲しい曲を自分で書きました。

歌詞

作詞:川村悠介

作曲:川村悠介

<Aメロ> そして僕は咲いた精一杯咲いた でも咲いただけだった 君は来ないことは随分と前から わかり切っていたんだ やるだけやったからこれだけ咲けたんだ 悔いは残っていない もう時間がない残りわずかだけど 最期まで咲き誇ろう <Bメロ> 思い出との決別 同時に新たな始まり 出会いと別れを飾るその後ろは いつも風に舞う最期の桜 <サビ> 君のいないこのベンチに1人 ヒトヒラヒトヒラ風に乗って 地面に届くまで舞うのを見る 咲く花よりも美しい姿 舞い落ちるひらひらとゆらゆらと 隠れ桜風と共に空に散った <Aメロ> 長い時間(とき)が流れ通る人は変わり それぞれを見送った ふとした瞬間に戻ってこれるように 同じ景色を作ってる 暖かいこの風蘇るこの想い ふわり心和ませた あの桜の下あのベンチの上 変わることない優しさ <Bメロ> 思い出との再会 1年に1度きり 咲く姿と散る姿焼き付かせ いつもそこにいる最初の自分 <サビ> 寒い冬を越えて春が来た 終わりあればまた始まりがある 力尽き散るその想いはきっと また咲く力になる軌跡 桜吹雪包むようにささやくように 笑って散ったその最期を最初にして <Cメロ> また歩き出せる まだ頑張れる 見にくいところだけど 桜の木の下は誰もいなくても 自分らしく咲けばいい <サビ> 君のいないこのベンチに1人 ヒトヒラヒトヒラ風に乗って 地面に届くまで舞うのを見る 咲く花よりも美しい姿 舞い落ちるひらひらとゆらゆらと 隠れ桜風と共に空に散った 桜吹雪包むようにささやくように 笑って散ったその最期を最初にして

アーティスト情報

自分の逃げ場としてひっそり楽曲制作をしています。 気で育てる音楽 自分を含め1人を救う音楽 下手なりに全力 どんな種でも形に 歌詞重視 自分が欲しい曲を書く このあたりを制作スタイルにしています。

shea

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