九月中旬、バス停にて

横雛瀬緒
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楽曲解説

サヨナラは悲しいもの。 サヨナラから始まることもある。 それでも、わかっていても、寂しいもの。 そんな別れをうたった曲です。

歌詞

作詞:横雛瀬緒

作曲:横雛瀬緒

歪んだ、コンクリート、車線、消えそうな白線 古びた椅子とぬるくなったアイスコーヒー 伝えたいことは心に仕舞って 何も言えなくて 汗と涙が混じりあって、何も感じなくなった サヨナラの色を知りたくはなかった 自分を騙した自分を恨んだ ただ、ただ... 付加された猜疑心の果て、 見透かしたフラストレーション 帰路を照らす、月明かりは白く輝いた サヨナラの色は上手くは言えないな これからはじまる、未来がみえなくて もう、もう... 夢の続きを追いかけた 一人ぼっちにはなりたくなかった 去ってくバスを追いかけた 手を伸ばした、手を伸ばした サヨナラの意味がわかった気がした とにかく明日へ手を伸ばした ただ、ただ... 歪んだ、コンクリート、車線、消えそうな白線 夕暮れに去ったバスは明日へ。

アーティスト情報

2018年1月より 不器用な私が 想いをどうにか、伝える歌を。

shea

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