ミスタームーンシティ

アカハナ
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歌詞

作詞:ハセガワナオヤ

作曲:アカハナ

眼を垂れ 見下す奴の顔は なんとなく俺を嘲笑うような 道中の乞食への侮蔑の眼は どことなくあいつに重なるようだ 雲を纏い 癪に障る奴の顔は 黒の中射し込む唯一の灯で 連中の羨望求む我欲な眼は 夜を照らすあいつの姿のようだ 夜の帳の中の俺のムーンシティでは 青黒の果てで歌う 然れどこの影が邪魔するムーンシティでは 殺気立ってって感じ 舌を重ねた水の気泡を吐く様を見る 夜も更け酩酊した奴の顔は なんとなく下卑たもんに見えたような 陶酔に浸り込む優越の眼は 宙から眼を垂らすあいつそのものなんさ 夜の帳の中の俺のムーンシティでは 青黒の果てで嘆く 然れどこの影が邪魔するムーンシティでは 殺気立ってって感じ ぼやけちゃってって感じ 殺気立ってって感じ

アーティスト情報

埼玉、都内を中心に活動するスリーピースバンドです。

shea

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