Hamabe
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歌詞

作詞:塚本雄司

作曲:塚本雄司

窓 春の風 きらめく街のかたすみで 陽炎と出ていく君を思い出した 淡い日の僕の中の抜け殻が 窓を叩く、見て見ぬふりをしていたんだね 花の舞う、明日の頃を思っていた 僕はまた、冴えない服を着て歩いた 明け方の街、目覚める空 素敵な君を思い出すよ まだ見ぬ未来に映る空 間抜けな僕を思い出すよ 君の街、旅立つ午後に思い出した まだ、見ないきらめく世界が映りこむよ あの頃の日々に戻れなくて 夢から覚めても、笑えないよ 君のドアを叩き、破って 間抜けな僕が会いにいくよ まだ見ぬ未来に映る空 間抜けな僕を思い出すよ まだ見ぬ未来に映る空 間抜けな僕を思い出すよ

アーティスト情報

東京のインディー・ポップバンド

shea

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