歌詞

作詞:角谷亮

作曲:角谷亮

乗り込んできた女は一人窓に映る自分に夢中 イカしたネイルで綴る愛、哀、噫 私はきっと特別だなんてさ 勘違いも甚だしいだろう もう何にも要らないからもう奪わないでよ 一人だっていいから 傷つきたくないのです 自分で捨てたくせに拾ってくれと泣きわめく バカなの? 手のひら返しの世界は哀、隘、穢 我関せずと笑いすまし顔で通り過ぎたくせにさ 私は不幸だなんてWhy?Lie,無い もう何にも要らないからもう触らないでよ 一人だっていいから傷つきたくないのです 一度だっていいから痛い目に合えばいい 悲痛な顔して打ちひしがれればいい

アーティスト情報

ほんの少しでも惜しまれて終わりにできたらいいな

shea

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