いずれまた。

アマノハラ
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歌詞

作詞:三宅 壮太

作曲:三宅 壮太

豆粒になっていく ホロ付きの車に 運ばれていくモノは 消えたって気に病まないけど 小さな脳を埋め尽くしている 記憶だけはとどめていたい いずれまたこの街に 戻ったときは 君のこと今一度 見染めるのでしょう 遠く離れていつの日にかは 忘れられてしまうのだろうか いずれまたこの街に 戻る証に 言葉だけ色づけて 届けに行こうかな いずれまたこの街に 戻ったときは 君のこと今一度 見染めるのでしょう

アーティスト情報

17歳。憧れのフジファブリックさんや雨宮天といつか同じステージに立つことを目標に、福岡を中心としてソロで活動

shea

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