ささくれにシャンプー

ミウ
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歌詞

作詞:ミウ

作曲:ミウ

重たいカバンを肩にかけ小馬鹿にしながら坂を上った 思い出せないような昨日みたいな日が幸せ コンパクトミラーに移るリップの落ちた血色の悪い唇 すこし恥ずかしがりながら塗り直して待ち合わせへと 週末のロードショーが面白かったよ 明日あなたと好きなシーンの話をしよう 生活感の溢れる指先にはシャンプーが染みて 寝起きの浮腫んだ頬に赤らみを足してくれるような ガラス色の女の子憧れて真っ赤なルージュと光る瞼を真似して見たけどさ テレビの中の女優さんになりたい 夢を見させて抱き寄せて 今のままでいいと言って 悪く言わないでね

アーティスト情報

shea

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