アネモネ

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歌詞

作詞:結

作曲:結

消したはずの日は まだ 燃えていた 出口のないトンネルを 一人 ひきずって 馬鹿げてた 何も聞かないまま 何も見ようとしないまま 瞼の裏で 僕は 笑っていた ごめんね ごめんね 嘘をついて 君は 言葉を 飲んで 隠した ありがとうさえ 言えないまま 過ぎてった 消えていった さよなら さよなら 今も 僕は 君を 日々を どこかに探すの 乾かない瞳 戻れない二人 忘れられないよ 君を 止まってた 針の音がやけに良く響いた あの夜から 瞼の裏で 君は 笑っていた 『ごめんね、ごめんね』 嘘をついて 君は 言葉を 吐いて 潰した 愛してるさえ 言わないまま 過ぎてった 消えていった さよなら さよなら 今も 僕は 君を 日々を どこかに 探すの 乾かない瞳 戻れない二人 消えてくれないんだ さよなら さよなら 今も 僕は 君を 日々を どこかに探すの 笑う君にまた 出会えるのなら 小さな雫は溶け 消えた 消えた

アーティスト情報

所沢高校 フォーク部 2年生バンド

shea

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