会いたい

水無月セイヤ
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歌詞

作詞:Seiya

作曲:Seiya

君と歩いた街路樹の下 空が泣いた夜に君は 左肩を濡らして 傘を刺してくれた もうこれ以上好きにさせないで これ以上優しくしないで 傘で守られてるけど 心 濡れた ふたりの見る道は違う これ以上好きでいる事も できないなら いっそ切って それでも君はずるいから どうしてもこの好きが止まらない もう愛せなくてもいいから どんな形でも隣にいたい ねぇ 会いたい 会いたい 会いたい今すぐ 会えない 会えない 会えない わかってる 気づけば周り 見えていなくて 振り回してばかりいたよね その罪と言うのなら 贖うよ どれだけ想っても君は こっちを振り返りはしない この心も体も もう 捨てたいぐらいに どうしてもこの好きが止まらない もう愛せなくてもいいから どんな形でも隣にいたい ねぇ 会いたい 会いたい 会いたい今すぐ 会えない 会えない 会えない 知ってる 心が ひとつになれなくてもいい それでも会いたい 会いたい 会いたいよ

アーティスト情報

切ない恋愛ソングをピアノ弾き語りで歌います

shea

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