歌詞

作詞:水無月セイヤ

作曲:水無月セイヤ

真っ暗な道照らす 蛍の光の様 優しく照らしてくれていた 君はここにいない 近すぎて見えなくて 離れすぎてもダメで お互い若すぎたみたいだね 淡い色した青 何も知らなくていい 何も知りたくないよ 知ろうとしすぎたから 離れることになったの? きっと酸素のように求めすぎてた 足りなくて苦しくて愛を探して きっとそれは自分のためだったんだ 君のことなにも見えてなかったから 愛を注げる器 求めていたのはなぜ? 器から溢れるほどに 愛を注ぎすぎた 君には重すぎたね 僕には足りなかった こんな鈍い色した 思い出だけ残ってる きっと酸素のように求めすぎてた 足りなくて苦しくて愛を探して きっとそれは自分のためだったんだ 君のことなにも見えてなかったから きっと酸素のように求めすぎてた 足りなくて苦しくて愛を探して きっとそれは自分のためだったんだ 君のことなにも見えてなかったから

アーティスト情報

切ない恋愛ソングをピアノ弾き語りで歌います

shea

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