赤と光と緑(demo short ver.)/mibuki

mibuki
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歌詞

作詞:mibuki

作曲:mibuki

ミサイルなんて降らない 聖なるよるに雪が降る 必死にたたかってきた 大切なものを守るため 死と隣り合わせの毎日が続いている 世界平和をかかげて 1つになったように肩を組んでいた あの日が嘘のように 緑が赤で包まれた 正義の中で生まれた 犠牲を私たちは知らないふりをして 肩を組み1つになって銃をむけた 黒い雲に枯れた木汚れた空気汚れた心 洗い流さずにただ今を必死に生きていた 終わりのない争いも 今夜は銃を捨てお祝いを だんだん黒い景色が白に包まれた 敵も味方も関係ない 缶を蹴りみんなでサッカーを始める 鈴をならし歌を歌う 町に光が灯った ミサイルなんて 降らない聖なる夜に雪が降る 枯れた木にみんなで 飾りをつけて灯をともす 銃の音なんて聞こえない 鈴の音が鳴り響く 溢れる笑顔広い空には星がかがやいていた

アーティスト情報

2000年生まれ19歳シンガーソングライター mibuki。 //メッセージ性の強い詞をキャッチーなメロディーにのせて// 自分の想いを世界中に届けたい。 そして歌が残り受け継がれる様なアーティストでありたい。

shea

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