流星23度

四ツ星レコード
209
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歌詞

作詞:KUBOT

作曲:KUBOT

星降る街を見上げてる あの時の僕はもう見えなくて 無機質な日々の定格をそれはかとなく楽に生きてる 大概世には溢れてるものの反例なんか知らないで 大体の日々の全部を理屈も忘れて街を歩く ああ星が流れたならあの空も満たされるかな なんて想いを歌にのせたいんだ 流星観測できない夜を見てた 街の光をあしらって坂をかける どうせ何も見えないでも探したい 明日はきっと光ってる星に三度願う 星降る夜は早々と朝を迎え空に飲まれてく 無機質な日々の計画は星の数はあるけど忘れてる 大概世には溢れてるものの反例ばかり探して だいたいの君の全部を 誰もいない星なき夜を歩け 流れるものに流されて光ってるものに隠されて 今も回る恒星は僕の目には映らなくて 地球が傾くせいでただ23度のズレでまた 僕は僕を見失ったまま 流星観測できない夜を見てた 街の光をあしらって坂をかける どうせ何も見えないでも見えてる 僕をずっと照らしてる星に三度願う 流星観測できない どうせ何も見えないけど 流れるものに争って 光ってるものを追いかけた 今も見上げてる空に三度願う

アーティスト情報

四ツ星ロックバンド!

shea

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