微熱(Live)

Catfood Salmons
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歌詞

作詞:神定秀輔

作曲:神定秀輔

好きなものがあって 優しい熱を保って でもね ほこり被って 諦めていたんだ そこに誰かが立って 近いはずが遠くて そんな気持ちだけで 君らしいはずだった 小さな声で君が呟けば 大きな思いは溢れ出して 捨てられずにいままで 守り抜いた その思いに 水をあげて花を咲かそう 微熱が体を包んだ 陽が差して火照るように 震える手で扉(ドア)を開けた 譲れないくせに 声に現れなくて いつもため息ばっか ひとり強く願った あれはずっと好きで これもずっと好きで そんな気持ちだけで 君らしいはずだった 扉の向こう みんな同じだから 無我夢中でいいと思うんだ 強ければ強いほど はじめの一歩は痛いよ でも僕ら大きく踏み出す 鼓動は今のままで でも未来を知りたいよ 君が舞台の上で変えるんだきっと 目映い光が駆けまわって 溜め息なんか置いてけぼりなんだ 夕焼け空に誓った この世で一番の思いに 水をあげて花を咲かそう 微熱が体を包んだ 陽が差して火照るように 震える手で扉を開けた

アーティスト情報

キャットフードサーモンズというバンドです。2018年結成。同年9月からライブ活動を開始。[contact : catfoodsalmons@gmail.com]

shea

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