哀しみと、ともに

Sigaro
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歌詞

作詞:Kio

作曲:Haruto

柔らかな風が吹いて たとえ忘れてしまっても 哀しくなんかないよ 彼とはうまくいってるのだろうか 暖かい陽射し 僕をこのまま包んでくれよ 寂しくなんかないよ 上みて生きる姿に魅せられ 流れてく人波に 乗れなくて泣いてたな 歩き出すゆっくり 哀しみとしばらく共にして 「哀しみを背負う君は 辛くとも、強く見えているよ」と ハンカチを握りしめて 震えてる君も本当は辛いのに 綺麗なあの石の前 両手を合わせて何想う 僕が前に座れば 考えてることもわかるんじゃないか 押し寄せる人波に 立ち竦み泣いてたあの子も 歩いてく今、更に 哀しみを背負っていくことにして 哀しくなんかないよ 僕はいつまでもここにいるんだ この空にいるんだから 空見上げ笑顔を見せてよ 歩いてくゆっくり 哀しみとしばらく共にして

アーティスト情報

大阪で心斎橋を中心に活動中のバンド、Sigaro《シガロ》です。Vo.Kio @music_kio0526 /Gt.Haruto @haru_h_h /Ba. けいたろー @0523_1997 /Dr. おむ兄 @StllaFrndofMn/

shea

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