【Live】花と猫とピースサイン

naco
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歌詞

作詞:naco

作曲:naco

笑ってる私を 好きと言ってくれたね ほんとの笑顔じゃない日でも それでも好きでいてくれた 二階のベランダから 手を振っているみたい 気づかないフリ 恥ずかしいから それでもいつもしてくれた 暗くなった帰り道で 真剣な顔をしていたね ここから先は遠く 離れていくだけと知っていた 近くにいられなくて 歳も違ってて 生きていく意味もきっと違うなら ここで終わりにして 夢のような日々を でも確かに好きだった 最後のメールには 無愛想な猫の絵文字 気づかないフリ その意味には それでいい これでよかった くらくらする日差しの中 あなたはどんな顔をしてた? もらった赤い花は とっくに枯れてしまったけど 遠くにいるほうが 見えるものもあるの あなたがくれていた優しさとか もう手を振らないで 気付いていた全部 ただすべてを好きだった 偶然カメラに収まった 笑うあなたのピースサイン… 遠く離れてって どこかに置いてきて 花も猫もピースサインも全部 どこに置いてきても 場所は言わないで 振り返らないで済むように… 近くにいられなくて 歳も違ってて 生きていく意味もきっと違うなら ここで終わりにして 夢のような日々を でも確かに好きだった 花と猫とピースサイン

アーティスト情報

naco(なこ) 東京都・神奈川県を中心に活動するシンガーソングライター。 初の全国流通盤である1st album「晴れたら、きっと大丈夫」2018.11.28にRelease!single「エンドロールで夢を見る」、mini album「夜とあなたとカフェオーレ」もiTunes、Apple Music、レコチョクほか各ストアにて配信中。 シンガーユニットOne phraseのメンバーとしても活動。 レトロでポップで繊細に、ほんの少し日々の癒しになる歌を。

shea

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