水平線と花火"含めた他2曲のshortver

rika
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楽曲解説

オリジナル曲を作ってきて1番に「あ、これいいの出来たな」ってやっと思えるようになった最初の曲です。 恋に落ちている男性が、水平線の海にうつる花火を一人で見てる時に、「あぁ、隣にあの子が居たらいいのに」そんなイメージで作りました。

歌詞

作詞:rika

作曲:rika

夏らしい花火が海岸のそばで音鳴らす 色とりどりの花火が散った後に海に流れてく 波の音と上がる花火の音が一体となって 懐かしい記憶が頭を駆け巡る あの時の君の声を聞くみたいに 僕はいつもこの音を聞いていたい 君が隣にいる姿をこの目に焼き付けて 今いる場所が思い出で溢れるように ずっと ずっと ずっと...聞いていたい

アーティスト情報

shea

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