それから、いつか死にゆく僕へ

27069
252
1
0

歌詞

作詞:フナツナホ

作曲:平 達彦

拝啓 いつか死にゆく僕へ 今日もあなたは耐えていました あと何度今日を迎えるんだろう 最後の列車に乗り込んで 過ぎゆく街の ついてはきれてく街灯がかなしい 最後の列車に乗る僕は しあわせの日々を 怠惰に甘えて殺してるだけ それから、いつか死にゆく僕へ 朝の陰りは夜も続きます あの子が言ってた 人生はみんな神の手のひらで小さく終わるって また何度今日に溺れるんだろう 最後の列車に乗り込んで 過ぎゆく闇夜 目まぐるしく往くビルの影 むなしい 最後の列車に乗る僕に しあわせの日々が こっちに来いと笑っているだけ

アーティスト情報

二十三歳たち。 平達彦、フナツナホによる楽曲制作ユニット。 作りたいと思ったものだけ作ってます。

shea

この楽曲はフォロワー限定公開です
また、フォローするには
ログインが必要です

確認

この楽曲はフォロワー限定公開です

フォローする

この楽曲はアプリ限定公開です

▼免責事項
掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報はEggs / パートナー企業が提供しているものとなります。
Apple Inc、アップルジャパン株式会社は、掲載されているキャンペーン・イベント・オーディション情報に一切関与をしておりません。
提供されたキャンペーン・イベント・オーディション情報を利用して生じた一切の障害について、Apple Inc、アップルジャパン株式会社は一切の責任を負いません。

アーティストとリスナーを繋ぐ
新しい無料音楽プレイヤー

page top

ログイン

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、
同意のうえ登録・ログインしてください。

利用規約およびプライバシーポリシーを確認し、同意のうえ登録・ログインしてください。

or

アカウント登録はこちら

アカウント登録

or