ガラス

micoppy
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楽曲解説

ガラスのような人を好きだった時に書いた曲です。

歌詞

作詞:micoppy

作曲:micoppy

ガラスのように冷たく 触れたら壊れてしまいそうな透明で見えない想い 明日ね今度ねいつかね見えない 夢ばかり描いて変わろうとはしなかった 温めたミルクが温もりを無くして 両手で包み込んだどうかもう一度 手のひらじゃ掴めないあなたの香りを思い出して想って ごめんねほんとはね会いたい言えない 顔色ばか。を気にして伝えるのは怖かった 囁くように呟いた精一杯の声を 横髪耳にかけたよく聞こえるように 私には聞こえないあなたの想いは繋いだ手をほどいて ガラスは汗をかいた本当は優しい君のこと隠すように冷たい嘘をついた 飾った文字が浮いた鏡に映る私を見て呟いた嘘つき嘘つき

アーティスト情報

奈良県出身ボタニカル系シンガーソングライター 吐かれた花が好きです ほどけてしまいそうな思いを歌にして 私が私を救うために歌っています。 Twitter @micoppy52 Instagram @micoppy9916

shea

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