歌詞

作詞:タナベヤスタカ

作曲:タナベヤスタカ

散々な日だ 金も言葉も無くなった。 今日は帰ってあの絵の続きを描こうと考えていた 昨日のままのコーヒーは 秋に熱を奪われていた 埃まみれのその身体で私を見て笑った 日々の濁った空気を 絶やすように もがいて 消えよう 足は止めずに 変わらずにまだ 生きているあの人と 誰もが忘れた最果ての街 青く濁った手足で 私の言葉の手を引いていたでしょう? 優しいあなたの手は ろうそくの温度で溶けてしまった

アーティスト情報

金沢を拠点に活動しています。

shea

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