流れ星

mibuki
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歌詞

作詞:mibuki

作曲:mibuki

街中の灯りを消して君を連れて行くんだ星が降る幻想的な夢の世界へ 君は毎日教室では愛想笑い ひとりになるのが怖くて合わせてた 雨が打ち付ける教室の窓ガラスにうつっていたのは 冴えない顔をした君 どんよりとした雲 気持ちまで暗くなって 悩みは膨らむばかりって きみは呟いた 本当の自分をみせるのが怖い 周りの目ばかり見てしまうと悲しそうに笑った 私は星の妖精君を連れて行くんだ 星が降る幻想的な夢の世界へ 悩み事なんてここに置いていけばいいさ きっとつらいことなんてさ 忘れているさ 毎日の仕事も全然上手くはいかなくて 「私なんか」って口癖だった君 帰りは終電 お酒の匂いがする 人混みを必死にかき分けていたね 妙に光る町の 電灯に照らされて 星が消えたように見えるって 君は呟いた 楽しそうな人達をみると この星のように自分がまるで影のように思えたと 私は星の妖精君を連れて行くんだ 星が降る幻想的な夢の世界へ 君は君でいいんだ 誰かになる必要なんてないよ 君にしかない光 放てばいいさ 明るすぎる夜の道で 沢山の人の中で 自分がみえなくなったら この世界を思い出してほしいんだ 君は口を開けたまま驚いた顔をしていたね 私は冴えない顔をした人にだけ 現れる星の妖精 君が笑顔になったらすぐに消えちゃう だけど これは夢じゃないよ ずっと見守っているよ 空から皆んなを見てるよ

アーティスト情報

2000年生まれ19歳シンガーソングライター mibuki。 //メッセージ性の強い詞をキャッチーなメロディーにのせて// 自分の想いを世界中に届けたい。 そして歌が残り受け継がれる様なアーティストでありたい。

shea

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