よん

ウマシカて
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楽曲解説

君に音楽の才能はないと思っていたけれど、なんだかんだ忘れられないよ

歌詞

作詞:吉田てざわり

作曲:吉田てざわり

春 白い 消失感 淡い 憎い 羨望も 段ボールに詰め込んだまま 君の真似して硬くなった指の先の皮がめくれたんだ カレンダーはまだそのままなのにね やたらと苦い君の言葉を飲み込むので精一杯だ 水で薄めることができたらよかったな 与えられたもので溢れた狭い部屋で 「いつか」なんてこないものを待ち続けてる 逃げることも下手になってただ先を見つめて 生き急いだ君の焦燥感だけここに残っている やたらうるさい君の音に 私の時間を重ねたように 今更分けることなんてできなくて 黒い何かを詰め込んだ日々はエモいの言葉で片付けられてしまった 君が綴る言葉の意味はまだわからない 生き急いだ君の焦燥感はまだこの部屋にある 与えられたもので溢れた狭い部屋で 君がすぐに無くす三角は忘れられて 探すこともせずに次ばかりを見つける 近くにあることに気がつかないのは君の悪い癖だ 春 白い 消失感 淡い 憎い 羨望も まだ段ボールに詰め込んだまま

アーティスト情報

はじめまして 2020年 10月位に結成しました 4ピースのガールズなバンド です。 味見してみてください! gt.vo.フクダチナツ gt.やきとり ba.吉田てざわり dr.フクダアユ インスタ&Twitterもよければフォローお願いします!

shea

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