流星の見える街

宙色コシュカ
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歌詞

作詞:原田 隼輔

作曲:原田 隼輔

オリオン座大星雲はいつも僕を置き去りにしていった 壊れかけの自転車で走っても 僕は届かないんだ 街灯が消えた街で いつも孤独な僕は 暗闇の中で光を 望遠鏡で見つけ出せるかな 流星が流れる夜 いつか生まれた夢物語 望遠鏡はいらないくらい 迷わない僕になれるかな いっそこのまま暗い街でずっと眠っていようか なんて言いながら歩く夜に名前をつけて 街灯が消えた街で いつか置き忘れた歌が 宙に舞って届くように 星屑になって歌うから 流星が流れる夜 いつか生まれた夢物語 望遠鏡はいらないくらい 迷わない僕になれるように

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shea

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