若者の街と発光体

アカハナ
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歌詞

作詞:ハセガワナオヤ

作曲:アカハナ

宵闇の街は赤い声が響く 辟易とするほどの自我をぶらさげる 道流れる眼は俺を突き刺すような 自意識と幻想の雑ざる眼光を返す ねぇ君よ、置いていくのかい 漠然とした不安が恐怖に化ける 青色に光る彼らの笑い声に 遠ざかりし記憶が手招きをする あぁ虫が青色の酸の上を 走るような残像が脳裏をよぎる 今日を浄化する為の良薬を飲んで 「10代への羨望」味に顔をしかめる 真っ暗な刻限に俺孤独を唄う 画面に咲いている青い春を睨む 愛がなんとかって説き喚く赭ら顔 大昔を吐き散らす様に嘲笑うのだが 今日に帰還する為の良薬を選んで 赤と青を飲んだ若者は飛び立つのだ

アーティスト情報

埼玉、都内を中心に活動するスリーピースバンドです。

shea

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