季節と残存

堀内魁夢
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歌詞

作詞:堀内 魁夢

作曲:堀内 魁夢

いつも変わらない日常と 重く流れる時間に 飽き飽きする日も増えて増えて 何故だろう 兎に角は君と居れば 酷く霞んだ景色さえ 変わると信じた僕は僕は バカだった 「ずっと隣に」っていう無意識が いつしか2人の首を絞めてしまってた 命の灯火は ぱっ ときえて 風に揺られて消えたロウソクみたい 1人の季節に まだ 慣れてなくて 積もった想いも退屈も 溶けていった 僕が思ってたよりも 君をつなぐ糸は ボロボロになってた 視界は雲に覆われて 見えない聞こえない触れない 傘のない僕を濡らしていったんだ 「なぜ君は僕を遺して ひとりで去っていくんだよ。 なぜ僕は君を離して ふたりを失ってしまったの。」 命を僕では掴めなくて 不意に落として割れたガラスみたい 2人の季節は もう 来なくなって 拾った恋もぬくもりも 離れてった

アーティスト情報

仙台 Awesome Madnessのボーカルでした。 作詞作曲をします

shea

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