春を待つ間

monoKatsumi
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楽曲解説

シンガーソングライターチャレンジ27曲目

歌詞

作詞:monoKatsumi

作曲:monoKatsumi

やっと会えたね それじゃあまたね 迎えにくるなら、さよならは置いてきて いつも通り君が笑っているから 僕は寂しくて泣き出しそうだよ さよならが僕は嫌い、大嫌いだ 時を奪って君を連れ去らないで 君に会う前の時間は夢のようだ このまま君に会わなければ さよならはないね。 束の間の時を重ね合った後で 涙によく似た沈黙が流れる さよならは僕の目を見て言わないで 時を戻して君に会う前の夢の中へ このまま止まって止まって、 明日なんかもういらないや さよならは 言わないで 時よ止まって 君を連れ去らないで 春が来れば冬が来るように 蕾も咲けば散ってしまうと わかっていたって僕たちは 待ち望んでしまうから。 もう、救えないね。

アーティスト情報

変幻自在のメロディーと心地よい歌声、 聴く人を支える様な、見守る様な歌詞、 沖縄県出身ロックでポップなシンガーソングライター

shea

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